|
|||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||
| 「窓シャッター」の侵入防止策 |
| 三和シヤッター工業株式会社で開発した威嚇ブザーを採用しています。 |
|
||||||||||||||
|
||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||
| シャッター「窓シャッター」の強化策 |
| ガイドレール、スラット、中間錠など、官民合同会議での試験で評価されたものです。 |
| ●こじ開けに対しては | ●錠破りに対しては・・・ | ●切り破りに対しては・・・ |
![]() |
![]() |
![]() |
| バールでの攻撃時、バールの力を逃す、防犯レールを採用しています。 | 手動式には、中間錠(2ロック)を採用しています。電動式には、ブレーキ付開閉機を採用しています。 | 金切り鋏などによる破壊行為には、スラットの補強としてインターロック部を二重構造にしています。 |
| 防犯について | |||||
| 犯罪件数が2003年はついに過去最高件数を記録。 | |||||
![]() |
![]() |
|
|||
空き巣狙いの手段 警視庁ホームページ「空き巣狙い防犯対策、平成15年中の傾向」 |
|||||
一般住宅に侵入する手段の約7割が「ガラス破り」です。(上グラフ参照)。そこで、もし、窓シャッターや雨戸が設置されていたら・・・。推測ではありますが防犯抑止効果はかなり高まるはずです。まして、外部からの侵入に対する強化を施した商品なら、その効果はさらにアップします。住まいの防犯。それにはトータルな防犯環境設計が大切であることはいうまでもありません。そこで、その第一歩を窓シャッターの設置から検討してみませんか? |
|||||
| 防犯環境設計4つのポイント |
![]() |
| 諸外国では住まいの防犯設計として、CPTEDという概念が導入されており、4つのポイントが基本原則として、注目されています。これは住宅のプランニング、外構、配置計画、周辺環境との関わり、地域コミュニティとの関わりなどを重視することが防犯対策上、重要という考え方に立脚した設計の考え方です。三和シヤッターでは、「対象物の強化(部材や設備等を破壊されにくいものとする)」を担うメーカーとして、重要な使命と受け止めて、商品開発に当たっています。 |
| ページTOPへ |