リフォーム窓シャッター商品
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1日のはじまり、気持ちよく。



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「窓シャッター」の侵入防止策
三和シヤッター工業株式会社で開発した威嚇ブザーを採用しています。
基本タイプ
  今までの窓シャッターに威嚇機能をプラスして、侵入抑止効果をアップさせました。
外部から不正開放(こじ開け)されると・・・ 自動的に検知して、ブザー音で威嚇します
威嚇ブザーのはたらき
不正開放(こじ開け)を自動的に検知し、ブザーにより5分間、威嚇・報知します。
シャッターを操作した時にブザーが4回鳴ったら、シャッター用マグネットスイッチの故障です。
取扱説明書をご覧いただくか、弊社連絡先までご連絡ください。 
拡張タイプ
  窓シャッターのSSコントローラーを通じて、情報が伝達され、宅外の契約した警備会社や携帯電話等への送信が可能となります。(※お問い合わせは、担当営業員までお願い致します。)
シャッター「窓シャッター」の強化策
ガイドレール、スラット、中間錠など、官民合同会議での試験で評価されたものです。
●こじ開けに対しては ●錠破りに対しては・・・ ●切り破りに対しては・・・
バールでの攻撃時、バールの力を逃す、防犯レールを採用しています。 手動式には、中間錠(2ロック)を採用しています。電動式には、ブレーキ付開閉機を採用しています。 金切り鋏などによる破壊行為には、スラットの補強としてインターロック部を二重構造にしています。
防犯について
犯罪件数が2003年はついに過去最高件数を記録。
五分以上かかると犯行を
あきらめるのが約7割!
「侵入をあきらめる時間の比較」
(財)都市防犯研究センター
空き巣狙いの手段
警視庁ホームページ「空き巣狙い防犯対策、平成15年中の傾向」

一般住宅に侵入する手段の約7割が「ガラス破り」です。(上グラフ参照)。そこで、もし、窓シャッターや雨戸が設置されていたら・・・。推測ではありますが防犯抑止効果はかなり高まるはずです。まして、外部からの侵入に対する強化を施した商品なら、その効果はさらにアップします。住まいの防犯。それにはトータルな防犯環境設計が大切であることはいうまでもありません。そこで、その第一歩を窓シャッターの設置から検討してみませんか?

防犯環境設計4つのポイント
諸外国では住まいの防犯設計として、CPTEDという概念が導入されており、4つのポイントが基本原則として、注目されています。これは住宅のプランニング、外構、配置計画、周辺環境との関わり、地域コミュニティとの関わりなどを重視することが防犯対策上、重要という考え方に立脚した設計の考え方です。三和シヤッターでは、「対象物の強化(部材や設備等を破壊されにくいものとする)」を担うメーカーとして、重要な使命と受け止めて、商品開発に当たっています。

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